Archive: 2019年02月05日

606.余裕ない顔が見たい

no image
 05, 2019

趣ある、二人サイズの露天風呂。先生は窮屈そうに膝を曲げて、少し抱き寄せるように私の背中に手を添えて言う。「狭っ」二人で入ると確かに狭くて、体も密着してて、熱くて。だから、こんなにキスしたら、もっと熱くなってのぼせてしまうんじゃないかと思った。先生は唇で私の言葉を塞ぎながら、私のいろんなところに触れていく。私は、我慢できずにキスをやめて先生からちょっと逃げた。今みたいに触れられ続けられたら、お色気露...


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